2005年8月11日 (木)

「堪忍袋の緒が切れる」

私は家で猫(オス5歳)を飼っている。普段の世話は嫁がしているせいか私には全然なついてくれない。家に帰っても出迎えてくれないし、抱っこしてもすぐ逃げる、寝るときは嫁の布団でなど・・・お前の餌は誰が稼いでいると思っているんだ!(-_-;)  だが、唯一私に擦り寄ってくる瞬間がある・・・ご飯の時間・・・お前のパシリか? でも相手は猫だからと思い我慢我慢・・・・。でも昨日我慢ならない出来事が・・・昨日は仕事も早く上がれたので従業員と飲みに行き、上機嫌で帰宅した。明日も早いし寝ようと思い布団を広げた瞬間・・・ブチッ!何じゃこりゃー---っ!一面の「コロコロウンコ」・・・食事中の方すみませんm(_ _)m 猫を探すが見つからず・・・う----っストレス溜まるぜーーーーっ。諦め熟睡(*_*)・・・翌朝猫がいつものように餌をねだりに擦り寄ってくる。うちの猫罪の意識ゼロ・・・諦めるしかないのかな・・・

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2005年8月 6日 (土)

「ボブ君しゃべる」

本日お客様のところにご訪問したときのこと・・・。お客様は「ボブ」と言う名の猫を飼われております。ボブ君は2歳のオス猫・・・種類は不明だが姿はとてもお上品。私が仕事中、ソファーで思いっ切り無防備な姿で爆睡・・・猫の寝姿はとてもかわいい。(癒されるーーー(*^_^*))しばらくした頃だろうか・・・ボブ君お目覚め(*_*)。おもむろに台所へ・・・ご飯欲しいのかな?と思った瞬間・・・ボブ君が「ゴハーーン」を連呼。(またまた・・疑(=_=)) ボブ君のご飯の催促の合図は、「ニャー」ではなく「ゴハーーン」なのである。しかもボブ君の凄いのはこれだけではない。ボブ君くつろぎ中・・・お客様が「ゴハーン」と言うと、ボブ君はムクッと立ち上がり、台所に向かって「ゴハーン」をまたまた連呼。(ボブ君さっき食べたじゃん(>_<))ボブ君は日本語を理解しているのだ・・・凄い。でもボブ君の知っている言葉は「ご飯」のみ・・・ボブ君は単なる食いしん坊さんなのだ!

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